ごちゃぶろぐ♪ 【気が向いた時に不定期更新しています】

今まで撮ってきた写真を適当に貼り付けてあります。 適当に作った写真日記です。 気が付いたら十周年!! ずぼらな俺が良く続いた物です。。。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

ASAHI PENTAX SL ファインダー掃除

先日、手に入れたASAHI PENTAX SL のファインダー掃除をしました。
ファインダーの中に、結構ゴミが入り込んでて、写真に写らなくても
ちょっとウゼェーレベルまで入ってたので掃除しました。上カバーの外し方は、
注意点が2箇所ほどありますが、そこさえ守れば差ほど難しくはありません。
カウンター文字盤を押さえてるマイナスネジと、その下のカニメ螺子が
逆螺子になっています。この二つだけです。この二つの螺子は、ググって見ると
結構壊れやすい物なので、外す時は十分気をつけましょう。
ASAHI PENTAX SL 4 (CHROME)

上カバーを外した状態です。
SPやSPF、SEIIと異なりとてもシンプルになっています。ペンタプリズムの枠には、
メーターが取り付けられる場所も確保されています。これから押さえバネ2本と、
その下の黒いプラスチックカバーを外します。これらを外して、ペンタプリズムが
姿を現します。
ASAHI PENTAX SL 5 (CHROME)

ペンタ押さえバネがどのように押えられてるかを確認しておきましょう。
この作業SL以外は、メーター関係の部品が視界を遮ってしまうので、
手探りになったりします。反対側の方も同じです。
ASAHI PENTAX SL 6 (CHROME)

こっちが、2本目のペンタ押えバネです。
こちらの方は、シャッターダイヤルの台板の陰に隠れてるので、
バラス前に予め撮影しておく事をお勧めします。多分ここでしょでやると、
必ず外れます。SPで経験済みw。
ASAHI PENTAX SL 7 (CHROME)

更に少し構図を替えて撮影。
俺の場合、なるべくバラさないで作業をモットーにしてるので、
部品を外さなくても作業ができそうな部分に付いては外しません。
ASAHI PENTAX SL 8 (CHROME)

ペンタプリズムを外した状態です。
この固体、本来なら加水分解して、劣化するスポンジが、まだプニプニ状態を保っていました。
これが劣化して、アサヒペンタックス名物の「黒い横線」が出ます。アサヒペンタックスのCMの
黒いおじさん?黒い男?を知ってたら、かなりの年代の人だと思いますw。YouTubeで見られますが・・・w。
今回は、このコンデンサーレンズに上に落ちてたゴミだけで済みました。ここをブロアで吹き飛ばして
お終いです。オリジナルのプリズム周りの白いスポンジは初めて見ました。ファインダー枠に付いてる、
メーター用の楕円形の切り欠きが無い為、スッキリした感じになります。Nikon F や F2 のファインダーを
見慣れた人なら分かると思います。
ASAHI PENTAX SL 10 (CHIROME)

もう1つ注意点がありましたw。
このピンを無くすとシャッターボタンが深くなり過ぎて、シャッターが切れなくなり、ケーブルレリーズも使えなくなってしまいます。俺式の対処法は、ピンの細い部分に硬いグリスを塗布して、下の穴から挿入します。これでよほどのことが無い限り、落ちる事はありません。上カバーを組む前にやっておきましょう。その前に、上カバーの掃除をお忘れなく。この上カバー、錆取りのつもりでクレンザーで洗浄したら、鍍金が剥がれてしまいましたw。キヤノンやニコンだと大丈夫なんだけどねw。
ASAHI PENTAX SL 11 (CHIROME)

上カバーを組み付けて、螺子とシャッターダイヤルを組み付けた時に思い出して撮影しました。
やっぱ鍍金が剥げたのが目立つなww。いっその事、ウチの近所の会社へ持って行って、
静電粉体塗装やってもらおうかなw。
ASAHI PENTAX SL 12 (CHIROME)

この状態でゴミが目立たなくなったので良しとしましょうw。
ASAHI PENTAX SL 13 (CHIROME)
スポンサーサイト
  1. 2013/11/28(木) 06:50:41|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ASAHI PENTAX SL

ジャンクとして手に入れたアサヒペンタックスSL。
このカメラは、ペンタックスSPからメーターとプレビューレバーを省略したモデルで、一番ベーシックなモデルとして、1968年から1974年まで販売されていました。最近、オクで未使用新品と称する物が、6万円に近い値段で落札されてたな。。この写真のSLは、ジャンクセットボデーの中の1つで、500円はしなかったと思います。改造したのか、このSLのモータードライブ仕様があります。ブラックボデーも存在します。このペンタックスSL、現役時代はあまり売れてなかったようで、今でも中古カメラを扱ってるカメラ屋さんでも、あまり見かけません。中古カメラバブルが勃発したころは、このカメラの中古価格がかなり高くなってしまいました。今はそうでもありませんが。メーターや電気シャッターなどの壊れる物が殆んど無く、電池が無くてもちゃんと使えるM42マウントのカメラとして、M42レンズ沼中毒患者に良く売れたようですw。このカメラの底蓋には、電池蓋という物が存在しません。プレビューレバーが無かったのが惜しい点です。M42マウントのレンズには、レンズ本体にプレビューレバーが着いてる機種が多いのですが、たまに着いていない物も存在します。手持ちのレンズなら、フジノン1.8/55mmなどがそれにあたります。
ASAHI PENTAX SL 1 (CHIROME)

どんな状態なのか、ファインダーを覗きつつ確かめたら、精度は不明ですがシャッターは全速切り替わり、ペンタプリズムの加水分解劣化による横の黒線も無く、接眼レンズにカビが生えてたのと、ファインダーにゴミが入っていた状態だったので、これは直して使おうと思いました。早速裏蓋とミラーモルトを交換しました。上カバーに、メーカー名以外何も無いと言うのもスッキリして良いですね。
ASAHI PENTAX SL 2 (CHIROME)

オートコシノン28mmF2.8と言うレンズを着けました。
このレンズはコシナ製のレンズで、M42マウント時代の自社製カメラでコシナハイライトEC
と言う瞬間絞り込み測光方式を採用した、カメラを輸出用で製造販売してましたが、他社
メーカー用の交換レンズも、販売していました。他には、トキナーやシグマ、富岡光学の
ように、他社カメラメーカーのOEMもやっていました。コシナは、自社でガラスの溶解から
生産まで一貫してやれる数少ないメーカーでもあります。他には、ミノルタとニコンがそれに
あたります。このレンズのフィルター径は58mmです。旧型のSMCタクマーも一緒に並べてみましたw。
このレンズも、G1の裏側にカビが生えていました。これも掃除済み。
ASAHI PENTAX SL 3 (CHIROME)

SLとSPFを仏壇返しにしましたw。
電池蓋が付いていない方がSLで、電池蓋が付いてる方がSPFです。
ASAHI PENTAX SL 14 (CHIROME)
  1. 2013/11/23(土) 23:50:09|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

SMC TAKUMAR F2.8 105mm

先日、このレンズを手に入れました。
SMC TAKUMAR F2.8 105mm と言うレンズです。
購入時に、専用のレンズフードとケースと純正のフィルターとF/Rキャップが付いてました。
見た感じ、NIKKOR-Auto F2.5 105mm を細身にした感じのレンズですが、このレンズは
どんな描写をするのだろうか?SPFの黒ボデーに着けてみました。
ASAHI PENTAX SPF 8 (BK SMC TAKUMAR  105mm 2.8)

おなじSPFの白ボデーに着けました。
カメラの色が違うだけで雰囲気が変わりますね。
ASAHI PENTAX SPF 9 (CHROME SMC TAKUMAR  105mm 2.8)

で、ESIIに着けてみたら、SPFの白ボデーと大して雰囲気が変わりませんでした。
ASAHI PENTAX ESII 11 (CHROME SMC TAKUMAR  105mm 2.8)

このレンズ、色々ググって見たら、1971年頃から1976年辺りまで生産されていたそうです。
発売が1971年と言う事は、開放測光対応のレンズで、アサヒペンタックス初の開放測光と、
絞り優先AEを採用したESの頃から発売されたのかと思います。マニュアル機のSPFも、この
レンズを使い開放測光が使えます。
  1. 2013/11/20(水) 23:49:36|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

新・レンズケース

最近、ドライキャビが一杯になってきたので、最近は、このような形でレンズを保管しています。
近所の100均で、このような形の入れ物を買って来てそれに入れています。このザル部分の下には、
乾燥剤などを入れることも出来ます。
新・レンズケース 1

ただ、これだと標準レンズくらいの長さのレンズを入れて使う分には良いのですが、
あまり長いと中に入りません。長さが6.5cm以下なら入ります。
新・レンズケース 2

バラスとこのような感じになります。
外筒と中ザルと、上蓋に分かれます。これ、結構重宝しますよ。
中ザルと外筒の間は、約7mm位の隙間があるので、ここへ乾燥剤などを入れられます。
-日本製-
新・レンズケース 3

これよりもうちょっと長いレンズが入れられればと思い探したのがこれです。
同じく、近所の100均で買いました。桐で出来てる箱です。これだとこのようなレンズも収納できます。入れるレンズによっては、フードなどの付属品も一緒に入れられます。オートコシノン28mmF2.8とキヤノンのFL28用のレンズフードです。
新・レンズケース 4

こちらは、オートコシノン28mmF2.8よりも長さの長いレンズを入れた例です。
左側は、SMCタクマー105mmF2.8とオートチノン35mmF2.8です。
これらのレンズでも余裕で入ります。-中国製-
新・レンズケース 5
  1. 2013/11/19(火) 18:16:50|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

SMC TAKUMAR ZOOM F4 45mm-125mm

先日、友達からこんなレンズを貰いました。
SMC TAKUMAR ZOOM F4 45mm-125mm と言うレンズで、ペンタックスと当時の西独カールツァイスが技術提携する話があって、その提携で数種類のレンズが造られたうちの一つがこのレンズだと言う噂がまことしなやかに流れていました。このレンズのガラスも、旭光学が何時も使ってる保谷クリスタル硝子製造所ではなく、カールツァイスが傘下にしてるショット社製の光学ガラスが使われていると言う噂もあります。その後、この提携話は御破算になりましたが、バヨネットKマウントのフランジバック(M42マウントもKマントと同じ。因みに、3つ共FB=45.5mmです)や口径が、その後技術提携したヤシカのヤシカ・コンタックスマウント(Y-Cマウント)と同じとか、眼鏡レンズで、ペンタックス・カールツァイスと言う合弁会社で眼鏡レンズを販売していたとか、御破算になってもその名残のような物が存在していました。このレンズ自体、1986年か87年あたりまで販売されていました。M42マウント時代の製品が結構少なくて、中古市場で見かけるレンズは、殆んどが後に出たKマウント用の SMC PENTAX ZOOM 45-125mm F4 だそうです。カビが生えてるので、そちらの分解掃除が先になるでしょう。このレンズに着いてる専用のフードは2分割に出来ます。フィルター径は58mmです。M42マウント(Sマウント)が TAKUMAR で、Kマウントが PENTAX になってるんですね。

ASAHI PENTAX SPF(BK) 5-2  (TAKUMAR ZOOM 45mm-125mm F4)



こちらの写真は前側から撮影しました。アサヒペンタックスSPFのクローム仕上げ(俗に言う白ボデー)に着けて撮影しました。同じレンズでも色違いのボデーで雰囲気変わるな・・・。今までのSMCタクマーのレンズのデザインとはかなりかけ離れてるなと言う印象を受けました。

ASAHI PENTAX SPF(BK) 5-3  (TAKUMAR ZOOM 45mm-125mm F4)
  1. 2013/11/17(日) 00:36:28|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 6 (SMC TAKUMAR & YASHINON DS-M)

オクで入手した、SMC TAKUMAR 200mm F4 と AUTO YASHINON DS-M 200mm F4 。
緑系のマルチコーティングが綺麗なレンズです。オートヤシノンの方は、ペンタックスの開放測光対応のSPFやESII
に取付できません。開放測光で使う絞り伝達レバーが引っ掛かって途中で止まってしまいます。これを無理矢理
取り付けると、カメラが壊れます。フィルター径は、SMCタクマーが58mmで、オートヤシノンが55mmです。
長さは、1cmほどオートヤシノンの方が長いので、細みな感じがします。
ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 6 (SMC TAKUMAR & YASHINON DS-M)

で、SMCタクマーの方をSPFの黒ボデーへ、オートヤシノンの方をSPの黒ボデーへそれぞれ着けてみました。右側のオートヤシノンの方が細身で長く見えます。
ヤシノンはフード内臓になっていて、SMCタクマーの方はフード別付けです。
このフード、SMCタクマー F2.5 135mm と共通の物です。
フードが200mm専用だったら良かったのに・・・。
ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 7 (SMC TAKUMAR & YASHINON DS-M)
  1. 2013/11/15(金) 19:58:54|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

やっと外れた・・・SMC TAKUMAR F4 200mm

前回の作業で、アルコール漬で数日放置しても、鏡胴が外れなかったので、次にやったのが、
銀色と鏡胴の間にWD-40を流し込んで、一晩放置した後ファンヒーターの熱風で炙って回したら、
簡単に回りました。
ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 2

で、外したのがこの状態。
少しでも変形してたら、外すのにモンのスゲェ苦労しそうな作りですねw。
これで、中のイモネジ3本緩めて中にある絞り筒を引っこ抜いて、コイツを灯油か
ベンジンで洗えば完了。
ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 3

灯油で洗浄した後の絞り筒。
羽油のシミが残ってしまいましたが、筒を振るだけでカチカチ絞りが動くようになりました。
更に最悪の事態になると、筒から風車と蜂の巣と絞り羽を外して個別に洗浄して拡散防止剤を
塗りつつ組み直す作業になります。
ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 4

中側を見た状態。
シミ跡は残ったけど、絞り羽はスムーズに作動します。
これで、FC-721と言う油拡散防止剤を塗布して組み直して、
絞りの口径を調整すれば完成です。序に、∞を確認しておけば大丈夫です。
ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 5

完成したレンズがこちらです。
SPFの白ボデーに着けて撮影しました。
ASAHI PENTAX SPF 10 (CHROME SMC TAKUMAR F4 200mm)

レンズを横から撮影しました。結構デカイレンズですね。
このレンズの評判は、良くも悪くも色々あるようで・・・。
ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 6


これで、オクに出せば売れるかなww?
前の持ち主に、修理工賃請求してやろうかなww。
仕事でこう言うことが出来るようになってて良かったなw。
  1. 2013/11/14(木) 13:11:38|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

外せなくて・・・SMC TAKUMAR F4 200mm

ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm
困ってますw。オクで3K円で落札したのは良いけど、見たら絞りが動かない。何して?前玉郡を外して、見た所、絞りにヘリコイドグリスの油が滲み出ていて、絞りが作動不能状態に陥ってる事が判明しました。この絞りを羽筒とセットで外そうとして、外し方を見ていたら、イモネジを発見。ところが、距離環の上の黒い輪っか(鏡胴とも言う)が外れない為に、絞りユニットとイモネジが外せないでいます。次は銀色と黒の境界にWD40を爪楊枝の先などにつけて流し込んで、回りをブラシなどの柄の部分で回しながらカンカンやるしかないな。この時点で、レンズは全て外してあります。ジャンクでSMCペンタックスフィルターをゲチw。


上の記事の前に、バラしたレンズの写真をハリコ。
この状態で、このレンズに付いてるレンズユニットは全て外した状態です。
こっちは、修理完了まで傷を付けない様に別場所へ保管しておきます。
レンズの枚数が少ないと掃除も楽ですw。
ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 1

羽油の状態が分からないと面白くないので、作業前に撮影した写真をハリコ。
このように、グリスの油が滲み出て絞りの羽が固着しています。この感じだと、
見え隠れしている3本のイモネジを緩めれば、筒ごと抜ける構造になってる筈です。
と、決め付けて作業を開始w。そしたら・・・・この記事の上へGO!
ASAHI PENTAX SMC TAKUMAR F4 200mm 2
  1. 2013/11/12(火) 18:55:28|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ヤシノン標準レンズ50mm1.7

YASHICA YASHINON LENS 1

このレンズ、オクでも隠れた人気レンズだそうで。。富岡光学で造ったレンズです。DSが単層膜コーティングで、緑文字のDS-Mだと、多層膜コーティングのレンズになります。キヤノンの旧FDレンズのSSCとSCみたいな物なのかな。
  1. 2013/11/12(火) 18:47:39|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

YASHICA ELECTRO AX

YASHICA ELECTRO AX

オクで1700円でゲチしました。レンズはオートヤシノンDS-Mでしたが。。
これで、M42マウントのレンズが絞り込み実絞りAE(絞込み絞り優先AE)
で使えます。カメラの構造上、スポット測光に近い中央部重点測光です。

元々は、オートヤシノン50mm F1.7 が付いていました。
このレンズも、かの富岡光学製で、緑系の多層膜コーティングの
色合いが綺麗なレンズです。

写真には、AUTO CHINON F2.8 35mm が着いています。
  1. 2013/11/12(火) 18:34:40|
  2. カメラ関係|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

おたんちんナック

10 | 2013/11 | 12
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。